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十勝の分類: 環境・まちづくり > 十勝の自然

最終更新日:2006年3月07日(火)


保護林


保護林

 
  保護林は、道有林における森林のうち、希少性または特異性を持った森林を恒久的に保存するために設定したもので、生態的な観察を通じて学術研究に資することや施業の参考とすることを目的としています。
  十勝総合振興局森林室では、次の4箇所を保護林として設定していす。

 
道有林十勝管理区の保護林
 

トドマツ原生保護林

広葉樹原生保護林

トドマツ原生保護林

広葉樹原生保護林

優良広葉樹保護林

針広混交原生保護林

優良広葉樹保護林

針広混交原生保護林

                                                                  
 
道有林保護林データベースについて
 

  全道の道有林には40箇所の保護林が設定されています。これらの保護林の概要や調査結果等の情報をまとめた「道有林保護林データベース」が平成16年度に作成されました。
  このデータベースは、北海道水産林務部森林環境室道有林課及び各総合振興局森林室森林整備課において、閲覧やCD-ROMでの配布が可能です。
  希望される方は、事前連絡の上、下記の手順及び注意事項に従って、閲覧・配布の手続をお願いします。なお、データベースの詳しい内容等につきましては、当総合振興局森林室にお問い合わせください。

  • 閲覧・配布希望についての手順及び注意事項
  • 道有林課のホームページへ(リンク)
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